Zahnärztliche Gemeinschaftspraxis
Dr. Rosi Lewandowski & Dr. Heike Fischer
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隙間のない、自然な美しさ

歯の欠損は、今の社会では、外見上の大きな汚点と見なされます。高齢による欠損、あるいは、事故、またはほかの原因から・・・・。どんな原因であっても、人はそれを汚点と見なします。

しかしながら、見かけだけが問題なのではなく、残った歯にそれが ひきおこす結果も、重要な問題となります。歯の欠損は、他の歯の移動の 原因となることがあり、その後、それが食物の咀嚼に支障を起こすことが あります。

現在においては、ぬけている歯を、自分の本物の歯と区別がつかないように、補足することができます。

一本の歯であるか、あるいは多数の歯であるかということは、まったく かまいません。

一本の歯の欠損から、自分の歯が残っていない状態まで、インプラントによって 固定の義歯、あるいは取りはずし可能の義歯という形で解決できます。このインプラントは、歯根の本質的な機能を果たし、義歯はこれを支柱として 骨に直接、固着されます。

その結果、第一にブリッジの際の、隣接した健康な歯を削る必要がなくなり、そして第二に義歯が非常に強い固定力を持つので、食事に関しても、顔の表情に関しても、全く、何の支障もなくなるということになります。つまり、しっかり噛んだり、開放的に笑い、微笑むことが可能になるのです。

また、インプラントの場合には、骨にかかる負担が、自然な人間の歯によるものと、ほぼ同じなので、骨の後退、崩壊も防げます。

インプラントは、正しい手入れがなされていれば、まず制限なしの寿命の長さを、示します。

より詳しいインフォメーション、ご質問に関しては、どうか私たちにお声を おかけください。個人的に、コンサルティングさせていただきます。

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